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HGUC スタークジェガン 画像アップ

  • Day:2018.11.04 09:06
  • Cat:HGUC
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■RGM-89S スタークジェガン
ガンダムUC ep1冒頭にてクシャトリヤとの激闘を繰り広げたスタークジェガン。
量産機でありながらもNT用MSクシャトリヤに肉薄した姿に胸を熱くした方も多いのではないでしょうか。
BS11でも再オンエア中ということもあり、ユニコーン熱再燃!
HGUCシリーズより、スタークジェガンをアップします。
素性の良さを活かしつつ、プロポーション・各部ディテール改修を行い
理想のスタークジェガンを目指した作品です。






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■「足の速いジェガンがいる。特務仕様かもしれない」
D型ジェガン2機を従えてガランシェールを追撃するスタークジェガンを補足したマリーダのセリフ。
このことからも高い機動力を持った、只のジェガンではないことが伺い知れます。







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■VS NZ- 666 クシャトリヤ
全弾撃ち切ったミサイルポッドをパージ、
さらにハイパー・バズーカも投げ捨てクシャトリヤに肉薄するスタークジェガン。
軽量化による高機動力を活かしてオールレンジ攻撃を突破。
ビームサーベルによる白兵戦に持ち込む姿はガンダムUC開幕に相応しいものでした。
肩に残った増加装甲に注目!(キットのままだとこの姿は再現できません)






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■テールスタビライザー
スジ彫りによるパネルライン + ホワイト塗装によるアクセント追加。
さらにEFSF(地球連邦宇宙軍)所属であるマーキングデカールを配置。







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■バックパック改修内容
キットのままだと短いと判断。
中央からやや先端にかけてカット後、プラ板積層によって4㎜延長しました。
間延び間のあるパーツ表面にはピンバイスによる開口、及び市販パーツ埋め込みディテールアップ。




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■バックパック
メインバーニア内部にバーニアパーツを取り付け2重構造に。
バーニア基部にはプラ板でヒートシンク状のパーツを新造 + 市販パーツによるディテール追加。
2対のテールスタビライザーは末広がりになるよう取り付け軸を角度変更、
隙間にはバーニアパーツを加工したカバーパーツを埋め込みました。







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■ボディユニット
肩関節基部を上下可動させるべく、説明書とは異なる方法で対象パーツを改修。
これで肩の入ったポージングが可能となりました。
胴体下部からプラ板にて1㎜延長、コクピット増加装甲下部からも同様に延長。
頭部バイザー内部のメインカメラに裏にメタルテープを貼り込んだHアイズレンズ埋め込み、
明るいところでは光を拾うとキラリと反射します。
胸部バルカン砲身はメタルパーツに換装。







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■製作途中画像
大まかなボディバランス改修が済んだ状態です。


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■連邦軍Vマーク改修






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■アームユニット
上腕を1㎜切り詰め、前腕~手首周辺を設定画稿形状に再現。
手首取り付けポリパーツに市販パーツ加工のカバーパーツを取り付け。
肩パーツ前後、上面内部に計3個のネオジム磁石埋め込み。
増加装甲は設定通りエッチングソーにて分割カット後、ネオジム磁石を埋め込み磁力接続。
ミサイルポッドのみパージした姿を再現可能としてあります。




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■アームユニット~ノーマル比較





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■3連装ミサイルポッド
パーツ表面に生じていた大きいヒケを瞬着パテにて埋め、丁寧に表面処理を行いました。
側面凸ディテールは一旦削り落とし、0.3㎜プラ板をカットしたもので新造。
上部センサーは一度切り離してから全面ヤスリ掛け>再接着。
センサー内部にメタルテープを貼り付け質感の違いを演出。




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■ミサイルポッドサフチェック中
今回最もヒケ(凹み)が大きかったパーツです。
ヒケ埋め>サフチェック、と数回繰り返しました。




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■3連装ミサイルポッド(裏面)
左右共通パーツのため生じる、余分な取り付け穴を市販マイナスモールドパーツにて埋めました。
肩パーツへの取り付けはネオジム磁石埋め込みによる磁力接続に変更。
従来の軸接続にはない、ストレスを感じることのない容易な着脱を可能としてあります。







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■ハンドパーツ各種
キット付属のパーツに加えて、HGUC ジムカスタムにセットされている左右握り拳、平手パーツを制作。
平手パーツ指根元付近に存在する水かきはデザインナイフにて取り除いてあります。
いずれのハンドパーツも丁寧にパーティングライン処理 + ディテールを彫り直し。






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■マスキング塗装
各部スラスター(イエロー部)をエアブラシによるマスキング塗装を行いました。





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■ハイパー・バズーカ、ビームライフル
合わせ目、パーティングラインをはじめとする処理処理を丁寧に行いました。
バズーカ後部噴出口には市販バーニアパーツによるディテール追加。
ライフルセンサーにはメタルテープ貼り付け。






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■ビームサーベル
ビーム発振パーツ先端を削り込みシャープな造形に。
パーティングラインも丁寧に処理、スポンジヤスリにて全体を磨き上げました。
仕上げは薄く蛍光ピンクを吹き重ねグラデーション塗装後、クリアーコート。








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■腰部アーマー内部
エポキシパテにてアーマー裏内部構造を新造。
エッチングノコ + BMCタガネを使ってスジ彫り、パネルラインを再現してあります。
フロントアーマーは左右カット後、真鍮線を通して独立可動に。

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■エポキシパテによるアーマー裏の再現






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■ライトアーマー仕様
ep2、ep7などに登場するスタークジェガンはミサイルポッド、装甲を取り外して軽量、
高機動化を図っていました。
戦況に応じて現場の判断で装甲の有無、武装選択していたものと思われます。
本キットではこのような姿が再現可能です。







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■パーソナルマーク
ジェガンのカスタム仕様ということはそれなりに腕の良いパイロットが搭乗していたはず。
本編では名のないパイロットとして描かれていたこともあり、
作り手のイメージで仕上げてみると楽しいものです。
そこで手持ちのデカールから”狼”マークを選択して貼り付けてみました。
連邦の送り狼といったイメージです。







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■脚裏~各部バーニア
足裏(ソール)パーツは設定通り、グレーを丁寧に塗り分け。
各部バーニア内部、スラスターのイエローも丁寧に塗り分けました。







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■AE
テールスタビライザー右側面には製造元であるAE(アナハイムエレクトロニクス)ロゴを配置。
スタビライザー下部にあるセンサーにはメタルテープ貼り付け。
このカットからだとバズーカ噴出口の追加ディテールが確認できると思います。







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■CA
腰部アーマー後部にはクラップ級宇宙巡洋艦「キャロット」所属を示すCAロゴを配置。
設定にあるヒザ関節裏ケーブルはビニールコードを埋め込み再現。







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■機体ナンバー01
キットの説明書によると第二次ネオ・ジオン戦争、
いわゆる「シャアの反乱」を生き抜いた歴戦のパイロットのようです。
ジェガン部隊のエース機というイメージで01ナンバーを選択してみました。






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最後までご覧いただき、ありがとうございます。
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ガンダムベース福岡

前回の記事(ヤマトコレクション きりしま)を削除しました。
機種自体も古く、スマホから直接投稿するのもはじめてだったせいか、
画像がうまく表示されておりませんでした。
面倒でもPCから投稿するほうが性に合ってるかもしれませんね・・・。
近日中にでも再アップ予定ですのでしばらくお待ちください。

ということで、久々の更新です。

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福岡パルコにて開催中の THE GUNDAM BASE TOKYO POP-UP in FUKUOKA に行ってきました。

https://www.gundam.info/news/event/news_event_20180921_15.html

平日の昼間に行くことができたので、比較的スムーズに見回ることができました。


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■機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)関連キット

黄金色に輝く、MGユニコーンガンダム3号機フェネクスとジェスタバリエーション3機。
量産型MSはこういったバリエーションが嬉しいですね。
本編アニメーション共々、今後のキット展開に期待です!


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■MG キュベレイダムド

GHL誌面を飾った作例イメージのキュベレイ。
(永野護先生のイラストイメージともいえるのかな)
独特のフォルムが美しいです。
パールメタリック塗装で仕上げたら、存在感はさらに増すことでしょう。


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■MG ジェガン&RE 1/100 ベースジャバー

ベースジャバーはプレミアムバンダイでの販売です。
サブフライトマシーンは大好きなだけにWEB限定販売でもうれしいですね。
会場ではよく見なかったけど、キャノピーは透明パーツじゃないのかな?
1/144スケールでもシール再現だっただけに、ここは頑張って欲しかった・・・。


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■ガンダムビルドダイバーズ関連キット

先日の放送で大団円を迎えた ガンダムビルドダイバーズ。
オンラインゲームの世界観とガンプラバトルを融合させた意欲的な作品でした。
今後のキット展開にも期待です。

そういえば1/100 ユニコーン見忘れた・・・。
(巨大で目立つな立像なのに・・・)
10/8まで開催されてるので、行く機会あれば立ち寄ろう。

BB戦士 SD Hi-νガンダム ロールアウト!

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■RX-93-ν2 Hi-ν GUNDAM
BB戦士No.384 Hi-νガンダムをGジェネのイメージ優先で制作しました。
改修内容は↓アドレスからご覧ください。

http://ewaczone.blog.fc2.com/blog-entry-120.html

http://ewaczone.blog.fc2.com/blog-entry-35.html


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■カラーリング / マーキングデータ
ホワイト・・・EXホワイト+ネービーブルー
パープル・・・マイザーパープル+EXホワイト+?(うろ覚えです・・・)
グレー1・・・ニュートラルグレー1
グレー2・・・ニュートラルグレー2
グリーン・・・クリアーグリーン
基本塗装はガイアカラーを使用。
スミ入れはタミヤエナメルカラーを数色に分けて使用。
マーキングはキット付属、およびガンダムデカールHGUC「逆襲のシャア 地球連邦軍MS」用を使用。



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■「Hi-νガンダムは伊達じゃない!」

最後までご覧いただきありがとうございます。
実は本作品2016年に完成してまして、こちらでのアップに遅れが生じておりました。
下記アドレスにて他の画像なども掲載しておりますので、よろしければこちらもご覧ください。

https://blogs.yahoo.co.jp/ewacext/39943081.html

BB戦士 SD Hi-νガンダム 改造内容の補足

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■BB戦士No.384 Hi-νガンダム
サフ吹き前の画像です。
胴体、四肢の延長工作をはじめ各部ディテールアップ。
一部パーツをHGUCキットからコンバートしています。
以下、改造内容です↓




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■頭部
メインカメラ(ちょんまげ部)を開口、オーロラレンズ+市販ディテールアップパーツで新造。
バルカン砲にはメタルパーツを設置。



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■腕部
上腕部をプラ板で1㎜延長。
肘関節丸モールドをカット後、市販パーツに置き換え。
右腕ビームガン砲口はメタルパーツに換装。



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■脚部
ふくらはぎ内部に省略されているバーニアを市販パーツにて新造。



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■プロペラントタンク
バーニア×4を市販パーツに換装。




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■フィンファンネル
凹モールド奥にエバーグリーン社製モールド入りプラ板
市販パーツにてディテールアップ。



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■ファンネルコンテナ
凹部を開口、エバーグリーン社製プラモールド入り板を設置。
画像にはありませんが、肩パーツのスラスター部にも同様の工作を行っております。

ガンプラEXPO in FUKUOKA

あけましておめでとうございます。
今年はひとつでも多く作品を仕上げていきたいと思います。
(毎年言ってる気もしますが・・・)

それでは新年最初のブログはいつも通り、ガンプラにまつわる内容で・・・。

昨年末にガンプラEXPO in FUKUOKAに行ってきました。

http://bandai-hobby.net/gunplaexpo/fukuoka.html

歳末の買い出しを兼ねて立ち寄ったのですが、予想通りどこも人が多く、大いに賑わってました。
一応コンデジを持って撮影するもピンボケしまくり・・・・。
見にくい画像や紹介できなかった作品など多数ありますが、どうかご容赦のほどを・・・。

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エントランスからガンプラの歴史とシリーズ紹介展示。
まずはこの真っ白い300円のガンダム!
ガンプラの歴史はここからはじまりました。
ボックスアートも我々世代には胸が熱くなるものがあります。

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HGUC ガンダム
35周年記念の新生ガンダムです。
色プラの進化によって、塗装しなくても成型色で色分けがほぼ再現できています。
メーカー展示品はいわゆる簡単フィニッシュ仕上げ。
成型色を活かした、「一部塗装・スミ入れ・つや消しコート仕上げ」でキット紹介されていました。


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PG ユニコーンガンダム
1/60スケールの最高峰シリーズ。
この大きさだけで、もうお腹いっぱいになりそうです。

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RG バンシィノルン
PGとは対照的にその小ささと精巧なパーツ数を想像するだけで
こちらもお腹がいっぱいになりそうです・・・。

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HGUC EWAC ジェガン
プレミアムバンダイで限定通販される偵察型ジェガン。
出来のいいHGUC ジェガンベースなこともあり、さすがの完成度でした。
ただ、値段と流通方法が・・・。
模型店で手に取ってあれこれ考えながら購入する、これもプラモデルの醍醐味のひとつではないでしょうか。
最近欲しいキットがプレミアムバンダイ限定販売ということが多く、少し残念なのです・・・。

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RE 100 ガンキャノン・ディテクター
良い意味で先が読めないRE 100シリーズからガンキャノン・ディテクター。
いきなり1/100スケール!?というのには毎回驚かされる良いシリーズです。
キットの出来もなかなかよさげでした。
次はビギナ・ギナとの噂が・・・。

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RG 高機動型ザクII 黒い三連星仕様
我々世代では06Rの名称のほうが耳に馴染みあるかも?
3機セットで専用スタンドが付属。
そしてこの黒い06Rも、なぜかプレミアムバンダイでの販売です・・・。
赤い稲妻ジョニー・ライデン機のR2は一般販売でしたが、
この黒い三連星機と白いシン・マツナガ機も通販限定のため、一般店頭では見れません・・・。

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HG アクト・ザク
ジ・オリジンからの派生でしょうか。
まさかのアクト・ザク(しかもこのカラーリング!)発売です。
Zガンダムではドダイに乗って、やられ役を演じていたのでこの発売は嬉しいひとも多いのでは。
キットの出来もかなりよさげでした。
プレミアムバンダイ通販限定ですが、よくぞキット化してくれました!
うーん、これは悩ましい・・・。

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ここからGBWCモデラーさんの作品です。
ネームプレートなども一緒に撮影していたのですが、どれもピンボケ・・・。
ということで作品名、作者名様記載しておりません、ご容赦のほどを・・・。

このバルバトスはピンクの凹モールドが彫り抜かれてあるのか、内部から光ってました。
(この画像ではうまく見えない・・・)
小スケールながらも細かいところまで手を入れていて、存在感バッチリでした!

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HJモデラーさんの作品(だったはず)
チッピングによる色剥げが世界観にうまくマッチしていてさすがです。
巨大トマホークがカッコいい!

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誌面やテレビで見たことのあるですが、実物は今回がはじめてでした。
よく見ないとベースキットが分からない、まったくの別次元ガンプラ!
ベースを含めて小物の仕上がりも完璧!
ずっと見ていたかったなぁ・・・。

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ガンダムビルドファイターズからビルドストライクガンダムとダークマター。
壮絶なラストバトルのはじまりを象徴するかのような、それでいて静寂を感じさせる不思議な作品でした。
独特な色彩表現が見事です。



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そして、ガンダムビルドファイターズトライのあのシーンを再現!
胸に直撃を受けたドムの中から爆誕するトライバーニングガンダム!!
いいなぁ、実に素晴らしい。

他にもいろいろ展示してありました。
スマホで撮った画像もあるので、後日それもアップしようかなと思います。
イベントは1月21日までパルコでやってますので、近くを通る方は是非に!
文教堂さんではガンプラ組み立て体験もやるらしいですよ。

http://fukuoka.parco.jp/page2/event/13936/
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